平成7年より地元地権者が街づくり研究会(現協議会)を発足して、【安全で快適な暮らしやすい、活力と賑わいのある、環境に配慮した、住み続けられる街づくり方針】を策定しました。これを基本に全国でも初めての大橋ジャンクションと一体化した東京都施行の再開発事業を地元住民・目黒区・東京都・首都高速道路公団と話し合いを続けて、平成17年度事業計画決定に至りました。 事業予定地は大橋一丁目約3.8ヘクタールで、高さ156m(地上41階)と97m(地上25階)の2棟を建てることになりました。 (※このパースはイメージであり、実際とは異なります。)